里親団体の二重基準

maron2009 による 6. マロンの場合 への投稿 (6. マロンの場合)

私はその番組を見ていないのですが、
最近、テレビでタレントの恵さんが、
「里親は、月2~3万の安い手当で、
ボランティアで里子を育てている」
と発言されたそうです。

このブログをご覧の皆様は、
恵さんの発言の間違いが、分かると思います。

養育里親は、年200万円以上の手当を受給しています。
今の日本は、年収300万時代と言われており、
4分の1の世帯が、年200万以下の収入で
生活していると言われています。
200万と言う数字は、決して安い金額ではありません。

里親には、里子の養育費として、
約5万円が毎月支給されています。
里子の医療費、学費、保育料、学校給食費等は無料で、
進学に掛かった費用、教材費、クラブ活動費、
そして通学や通院の交通費も、全額支給されます。
塾費用、暖房費、七五三等の行事費、
レジャー費用、パソコンや自転車等の購入費、
おまけに、里親宅のリフォーム代も、支給されます。
申請すれば、何でも出ると思って下さい。

これらの手厚い各種手当は、
月5万円の養育費とは別に、支給されます。
養育費の中で賄わなければならないのは、
衣類と食費だけと考えて良いと思います。

そして、里子の為の各種手当と養育費とは別に、
里親の報酬として、【里親手当】が支給されます。
国から支給される約7万2千円に加えて、
地方自治体からの支給もあります。
自治体からの支給額は、地域で差があり、
東京都は、一律2万5千円、
神奈川県の一部の市は、3万円との事です。

里子を養育する為の各種手当と養育費の他に、
毎月、7~10万の【里親手当】が出ています。

恵さんが仰った、「2~3万の安い手当」とは、
大きく掛け離れた現実があります。

里親団体は、メディアの報道に目を光らせており、
【里親制度への正しい理解を妨げる報道】に、
抗議活動を行っておられます。

一例を上げると、ある雑誌が、
里親関係の記事を掲載したようですが、
里親団体は、「里親制度への正しい理解を妨げる」として、
出版社に、謝罪と訂正記事の掲載を要求していました。
私はその記事を読んでいないので、何とも言えませんが、
里親サイドが言うには、
「里親から里子への虐待が増えていると【誤解】を招く内容」
だったようです。

里親達は、報道に目を光らせるだけでは飽き足らず、
フィクション作品の【検閲】も行っておられます。
里親が悪者に描かれたドラマが放送された時は、
テレビ局に抗議されておられました。
ニュースやドキュメンタリーではありません。
【フィクション】として放送された【ドラマ】です。

いずれの件も、里親団体の理事が、
彼らのサイトで、「抗議した」と報告しておられました。
そこは、一般の里親達も、書き込み出来るのですが、
異を唱える者は、一人も居ませんでした。

この里親団体の活動に、私は異常な物を感じましたが、
私の感覚が、ずれているのでしょうか?

そして今回、恵さんの「月2~3万」発言がありました。

里親達は、親が育てない子供の為、
里親を増やす為と言う理由で、
里親手当の賃上げを、行政に要求しています。
里親団体の賃上げ要求に応えて、
平成21年度、里親手当が増額されました。

このたびの恵さんの「月2~3万」発言は、
【里親制度への正しい理解を妨げる発言】であるはずです。
「親が育てない子供の為に、里親を増やす為に」
と言う大義名分で、里親手当の増額が行われたのなら、
尚の事、里親に支給される手当の正しい数字を
世間に広く周知する必要があるのではないでしょうか。

しかし、里親団体は、一切抗議しておられません。

メディアの報道に目を光らせ、出版社やテレビ局を
「里親の虐待が増えていると、世間に誤解を与える」
「里親制度への正しい理解を妨げる」と、攻撃していた里親達が、
「里親は月2~3万の安い手当で、里子を育てるボランティア」と言う、
明らかな誤解発言は、何故か容認しているのです。

本心から、親が育てない子供の為に、
里親を増やしたいと思っての賃上げ要求なら、
誤解を訂正し、正確な数字を上げて、
「里親は、これだけの手当を貰っています」
と、抗議するはずではないでしょうか。

里親にとって、都合の悪い放送は、
フィクション作品に対しても、抗議活動を行うのに、
【里親は安い手当で里子を育てるボランティア】放送は、
明らかな誤解【里親制度への正しい理解を妨げる】であっても、
容認する。

皆さんは、この二重基準を、どう思われますか?

私には、彼らの姿勢は、公正とは思えません。
世間に、里親制度を正しく理解して貰う事ではなく、
里親と言う人種の社会的評価を守る為に、
活動しているように思えてなりません。

里親と言う人種の特徴を、再認識させられた一件でした。

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コメント
  1. uncle より:

    大変心苦しいですが、テレビ司会者の発言に関することはその通りだと思います。(私も見ていません)
    見ていませんが、見ていても抗議はしないでしょう。

    お金に関することで誤解されたくないのでここで書かせてください。
    手当てと養育費で個人的な意見ですが、かなりの金額だと認識しています。が、しかし何でもでるわけではありません。
    家のリフォームに関する費用は21年度22年度の限定予算で、こども安心基金からです。パソコンも同じです。通学に関する交通費は中学までは全額出ますが、高校になると全額でません。8000円を越える金額となります。
    そのほかに入学支度金や高校の授業料に当たるものとして特別育成費、学校行事としての旅行(修学旅行の費用として一定の金額が支給されます。これは全額ではありません。
    七五三の費用、レジャー費用自転車の購入費用等は私の知る限りで、ないと思います。これに関しては児相の担当者に聞いてみます。後で報告させてください。

    地方の人間なので東京都はとても格差があることに驚いていますが、お金は出ています。

    間違いなくたくさんのお金が支払われています。その使用目的は里子のためです。(きちんとつかわれれば)その事に対するご不満はもっともだと思います。里親会は抗議のやり方やお金に対する主張が必要であれば一般の方にわかってもらえるようにきちんとしたやり方を考えるべきだと思います。

    マロンさんの記事を読んで知ったことがたくさんあり、あまりにも現実を知らなかった反省する毎日ですが、私の知る限りでは私の周囲にいる里親も知らないようです。

    そこでお願いがあるのですが、4月に私の所属する里親の集まりがあります。そこに寄稿してもらえないでしょうか。記事を印刷して持って行こうとも考えたのですが、どの記事を選ぶかということで私の意見が反映されるのもいけないと思いました。
    たまさんの「はばたけ・・・」に同じuncleとしてコメントしていますのでそこから私のブログにメッセージという形でもかまいませんし、どんな方法でも安心していただける方法でお願いします。記事も読んだ後に読んだ方のサインを入れてどちらかに送らせていただいても構いません。決してあなた方を特定したいわけではないので記事の改ざんに関する防止策などもあなたの納得できる方法を教えてください。
    よろしくご検討ください。

    お願い致します。

  2. maron2009 より:

    この度は、里親に支給される諸手当について、
    御丁寧な御指摘を戴きまして、誠にありがとうございます。
    さすが里親さんは貰う立場なので、大変お詳しいですね。

    分かりやすく【レジャー費用】と表記しましたが、
    正しくは、12月に支給される【年度末一時扶助費】と、
    夏季に支給される【夏期一時扶助費】等ですね。
    さらに、お正月には【新年特別給食費】も支給され、
    自治体によっては、【お年玉】まで支給されるとの事で、
    これ程までに細々した名目で、多種多様の手当が支給される事に、
    初めて知った時は、かなり驚きました。
    【七五三の支度費】と言う名目の手当てはありませんが、
    多分、【特別行事支度費】と言う名目の手当てが、
    支給されているのではないでしょうか。
    確かに、【七五三の支度費】と言う名目ではないので、
    里親の立場からすると、里子の七五三の費用では無い、
    何に使っても里親の勝手、と言う見解なのでしょうね。

    高校の授業料に関してまして、
    里子は、公立高校は無料で、
    【特別育成費】は、高校の学費としてではなく、
    高校生になった里子の、行動範囲が広がる事を想定して、
    より豊かで充実した高校生活を送る為に、
    支給される手当だと認識していましたが、
    私の認識が間違っているのでしょうか。

    下に、高校に通う里子を預かっている里親に
    国から支給される手当の一覧を貼って置きますね。
    これに加えて、地方自治体から追加支給があるので、
    ここに掲載するのは、「最低でもこれだけ貰える」と言う数字です。

    入進学支度金 58,100/入学時*
    入学奨励金 100,000/入学時
    進級奨励費 30,000/2,3年進級時
    特別育成費
    (公立) 22,270/月
    (私立) 32,970/月
    学習指導費 8,100円/月
    見学旅行費 108,200/3年時
    期末一時金 5,070/年
    教材費 無償配付以外の教材等がある場合、費用が支払われます。
    例: ワークブック、副教材、ジャージ、正課のクラブ活動の用具等
    通学交通費 公共交通機関 また 自転車通学の場合、自転車購入費(実費)が支払われます。

    さらに、
    「進学等で一時的に月々の養育費では賄えない出費がある場合は、申請を行うことにより別途支給」
    されるようですね。

    寄稿の件ですが、私は公私共に忙しく、
    執筆する時間が取れない為、
    誠に残念ながら、今回は遠慮させて戴きます。
    他の方々の御意向は、私には分かりかねますので、
    それぞれにお尋ね戴けますよう、お願い致します。

  3. uncle より:

    寄稿の件は大変残念です。

    ほとんど正しいと思うのですが、誤解されているようなので、訂正させてください。

    マロンさんの影響力は大きいので誤解されると困るので書かせてください。

    確かに多くのお金が支払われています。これは私の認識ではその通りだと思います。だからこそお金に対する表現は正確性が必要だと思うのです。

    ご指摘のようにお金のために里親になって実行している方もいるかもしれません。その存在は私の力不足で知りません。ですが、申請すれば何でも出るというのは少し異なると思うのです。

    平成22年度の保護単価というものによると(この表現もどうかと思うのですが、役所の言葉です)
    入学奨励金 100,000/入学時
    進級奨励費 30,000/2,3年進級時はありません。

    教材費は小中学校の間のみで高校ではありません。

    学習指導加算も中学生のみです。

    「進学等で一時的に月々の養育費では賄えない出費がある場合は、申請を行うことにより別途支給」
    高校入学支度金補助と言うのがありますが、これは入学経費が特別育成費の入学時の加算額を超える場合にその越えた額についての支給があります。(これは地方都市が独自にやってます)

    【年度末一時扶助費】【夏期一時扶助費】新年特別給食費】これに該当する項目はありません。
    期末一時扶助費と言うものがありますが、これは年額ですので年に1回だけです。

    【特別行事支度費という項目もありませんが、夏季特別行事費と言うものがあります。これは義務教育の間に学校で行われる特別行事に参加した場合に支払われます。

    何かの裏技があって申請の仕方によってはお金が動いているのかもしれませんが、私は公表されているものしか知らないのですが、・・・

    里親制度の中には大きな闇のようなものがあると思いました。現時点でどうすることも出来ないのですが、この制度に感謝している元里子の方もいます。しかしこの制度で不幸になる人やなった人がいるのですからその点は改善してとんでもない里親には退場していただくという風に考えています。

    大変甘いと怒られるかもしれませんが、そのような声を出すことが今の私の精一杯です。
    お金のことをちまちまと書いてしまったのはせっかくよい主張をされているので正確性を期していただいていっぺんの曇りもない状況でとんでもない里親制度について批判していただきたいと思ったからです。

    マロンさんの記事を読むのは里親として非常に心苦しいのですが、同時に期待しています。やはり性格かつ冷静な情報は必要です。悪いところは悪いとして改善いなければいけない立場の人間として耳を傾けるだけでなく何かの結果を得れるように日々心がけたいと思います。

    これからもがんばってください。

  4. 千代子 より:

    こんにちわ。
    >入学奨励金 100,000/入学時
    >進級奨励費 30,000/2,3年進級時はありません。
    についてですが、私は平成21年度の某県公表の「共通部分」を参考にサイトに掲載させていただきました。
    pdfだったので、確認をしにいったら既になくなってましたね。
    これはこれでまた「嘘つき」と言われかねないので、これからは画像で保存しておこうと思います。

    まだ平成22年度の里親手当て、養育費についてはネットに上がってないようですので、探し次第手直ししていきたいと思います。
    不思議に、「誤記があるかと思いますので ご指摘をいただければ、可能な範囲で修正いたしますので、掲示板にてソースつきで情報提供などございましたら、よろしくお願いいたします。」と記載しているのですが、明らかに里親の方がご覧になられているにも関わらず、「ここを訂正・修正してください」という書き込みがないので、そのままでした。

    驚かれると思いますが、愛知県での里親事業費についての定例議会では

    「委託を受けた里親の半分以上が、二人目以降の里子たちを
    一 人 目 の 半 分 の 里 親 手 当 て で、 養 育 
    していくことになります。」と言い、里親手当ての増額を求めています。
    里親手当てとは別に養育費が出ているにも関わらずです。

    これを里親事業費の定例会議で言うのですから、どんなからくりなのか、私にも全く分かりません。

  5. maron2009 より:

    >uncleさんへ
    コメントありがとうございます。
    私が参考にしていた資料が、多少古い物だったようで、
    正確な知識を御教授下さいました事、感謝致します。

    養子縁組やグループホームには無い、
    養育里親ならではの良さとは?等の疑問には、
    里親からの反応は皆無でしたのに、
    お金に関する記事は、非常に喰い付きが良く、
    御親切にも長文で2回も御指摘を戴きまして、
    里親のお金への関心の高さが、分かりました。
    大変勉強になりました。
    重ねて御礼を申し上げます。

    これからも頑張って下さいね。

  6. maron2009 より:

    >千代子さんへ
    千代子さんの責任ではないので、気になさらないで下さいね。
    自分で最新の資料を調べなかった、私に非があります。

    重箱の隅を突くのがお好きな方々に、監視されているので、
    仕方ないと言えば、仕方ないのですが、
    ネットに割ける時間は限られている中で、
    最新の正確な資料を調べるのに、手間と時間を取られて、
    肝心の記事を書けなくなるのは、ジレンマですね。

    数字に関しては、これからは「およそ」で、通そうと思います(笑)

  7. 海ママ より:

    >>uncleさん
    私は「なんでも出るんだな」って感想を持ちましたよ。そんだけ出れば。
    ホニャララ費は小中学生の間だけです高校は出ませんって、別の名前の手当てが出るんでしょ?
    ホゲホゲ費はフガフガ費の支給額を超えた場合に支給されますって、つまり手当ての名前は違っても結局は出るんでしょ?
    出ないものを数えるほうが早いのではないですか?

    庶民の感覚では、そんだけもらって何が不足なのかサッパリわかりません。

  8. より:

    はじめまして。

    千代子さんの確認なさりたいpdfはこれでしょうか。
    埼玉県のホームページからの検索で出てきた資料ですが、2枚物で2ペー
    ジ目に平成21年4月1日現在の「里親関係諸費の請求に係る早見表」が付い
    ています。
    高校生の項目に
    入学奨励金 100,000(高等学校入学時に必要な学用品等)
    進学奨励費 30,000(高校進級時(高校2年、3年))
    があります。
    1枚目の記載によると、これは県里親会を通じて県から支給されるもので
    しょうか。

    いずれにしても、記事の裏付けとして全ての自治体の数字を確認すること
    はできませんね。

  9. uncle より:

    誤解されているのは仕方のないことですが、お金のことを書いたのはそれに関心の高い里親がいるとの指摘だったので正確な方がよいと思ったからです。毎回どの記事を見てもその横にはお金のことがかかれていますし、赤字であったりもします。かなり正確ではありますがより正確なものにしていただきたいと感じたからです。それ以外に他意はありません。

    里親に関することは基本的にはよい制度だと信じていますのでその中で、とんでもない里親をナントカする方法を考えていこうと思います。その事は私のブログで勘弁してください。
    お忙しいことでしょうがそちらも見ていただければと思います。面白みのないつまんないブログですが、それでもナントカ精一杯やっているつもりです。

    コメントの仕方が悪かったのでしょうが、御教授するつもりもありませんし、御指摘でも御親切でもありませんし重ねてお礼を言っていただくことでもありません。そのように受け取られるような文章だったら私の文章不足であることは間違いありませんのでお詫びさせていただきます。

    養子縁組やグループホームへの取り組みも必要だと思いますし、記事も書きたいのですが、なかなかまとまりません。

    たくさんのこどもたちを簡単に区分けすることが出来ないと考えていますので、その選択肢を増やしてそれぞれの制度をよりよいものにしていく努力が必要だと考えています。(個人的な意見ですが)

    また長くなって申し訳ありません。とにかくがんばってみます。

  10. 匿名 より:

    >uncleさん
    芸能人の発言の大きな間違い(テレビで放送された誤情報)は抗議しないのに 里子さんたちのブログは重箱の隅をつつくように小さなミスの訂正を要求する
    maronさんが記事に書かれた里親さんの言動とまったく同じですね。見事な二重基準です。滑稽すぎて 冗談でやってるとしか思えません。再現VTRのつもりですか?
    里子さんたちにコメするのもテレビ局にメールするのも手間は変わりませんよ?

  11. すばる より:

    uncleさん「高校の授業料に当たるものとして特別育成費」とありますが、里子さんの学費は、公立高校は無料です。
    マロンさんが書かれてますが、特別育成費は、里子さんが豊かな高校生活を送るための手当です。
    学費に当たるものではありません。
    里子さんには正確性を要求しながら、ご自身はさりげなく不正確な書き込みして、里親側に都合よく歪曲する手口に、開いた口が塞がりません。
    uncleさん、人に要求するなら、まず自分の襟もとを正されてはどうですか?

  12. uncle より:

    私の勉強不足で特別育成費に関しては申し訳ありませんでした。訂正させていただくと共にお詫びさせていただきます。

    また重箱の隅といわれてしまうかもしれませんが、里親制度の中で高校の学費は無料と言うのはありません。4月1日以前の話ですが、あくまでも高校側の判断で学生に収入がないということで学校側がぜんめん・一部免除と決定するそうです。その際に収入に関する証明として児相から書類は提出されるそうです。
    ごくまれですが、親御さんの遺産がある場合などで里子になっている方もいるそうでその場合は規定にのっとって授業料を納めているそうです。これは児相に確認しました。

    いいわけですが、私の知り合いの里親さんが(政令指定都市の方です)高校に授業料を払うために口座を作っていたために勘違いしていたようです。

    私も制度を正しく理解することが出来ました。里子の高校生=無料ではなくてそのようにできる制度が別にあると言うことだそうです。(リストラ等の家庭の子供を救うためだそうです)

    私の無知やら勘違いでご迷惑をおかけしました。
    あらためてお詫びし訂正させていただきます。

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